【ニューヨーク時事】米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が10日報じたところによると、イラン当局は同日までに、インターネット検索大手グーグルによる同国内での電子メールサービス「Gメール」を禁止すると発表した。イランの国民向けには国営の電子メールサービスが間もなく展開されるという。
イラン政府当局者は、この禁止措置は国内のインターネット技術の開発を強化し、政府と国民との間の信頼を構築するのが狙いだと説明した。
一方、グーグルの広報担当者は「イランのユーザーから、Gメールにアクセスできないとの知らせを受けた。アクセス量が急激に落ち込んだことを確認した」と表明した。
2月11日7時22分配信
まじですか?こわっ!!!
何が国民と政府の信頼なんでしょう・・・
2010年2月3日水曜日
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