今日の夜、ブルキナフアソで活動する日本人のテレビ番組をやっていた。
彼は3年何かの任期で滞在した後ブルキナが気に入り家族を説得して9年いるそうだ。
大自然が好きなため田舎で畑仕事したり。
昔孤児院も自分のお金300万円でつくったが内戦状態かになったため(詳しくは知らないが)日本人は全員帰らなくてはいけなくなってしまい、前に繁盛していた日本居酒屋も閉めて、一番信頼している人にお金をあずけて帰ったもののもう帰ってこないと思いその人はお金をすべて使ってしまったそうだ。現在日本居酒屋も孤児院も他人のテにわたってしまっているらしい。
今は日本にいたブルキナ人女性4人とともに牛丼を140円で売って又孤児院資金ためるそうだ。
土地をタダで貸してくれる村長さんとかにダンスのお祝いをしてもらったり村の人全員と知り合いだったり、心強い。
ブルキナ人になりたい、ブルキナ人は親切、と彼は言っていた。
自分はお金派いらないと言っていた。
家も質素で、マットが一枚、トイレは穴があいただけ、小さい椅子らしきものと小さいテーブルだけの水道ガス電気なしのところに住んでいる。
首都ワガドゥグーには日本人が経営する日本料理店が存在している。
てwikipediaではでてくるけどこの人のことかな?
てかブルキナ国民総所得480ドルだって。。。
てかこの番組の最初に虫だらけのスープ(50円くらいで大盛り)がでてきてびびった
旅情報はここを見よう
2012年2月23日木曜日
2012年2月17日金曜日
2010年3月13日土曜日
ブルキナファソの音楽(歌+ジャンベ+バラフォン+コラ)
ブルキナファソの第二の都市ボボ・デュラソという町にある Ros Bambous という屋外ライブハウスで撮影したもの。まだあどけない女性ボーカル、ジャンベ(太鼓 ;ジェンベ)とバラフォン(木琴)、西アフリカ独特のコラ(弦楽器)の演奏は、魂を揺 さぶられる。
上記引用
上記引用
2009年7月27日月曜日
アフリカいち平和な国?
アフリカ1平和な国らしいよ、ブルキナファソ・・・
ほんまかいな?!
温厚で争い事を好まない平和な人々の住む国~ブルキナファソをご存じ?
その国の屈託のない子供達の日常の一端を紹介。 ブルキナファソは西アフリカのガーナやマリの隣国の内陸国。
2009年には日本大使館も開設されたばかり。 日本の海外青年協力隊を中心に、近年、日本人観光客やその他の外国の人々も多く訪れる 。
とっても素敵な西アフリカの国・・・是非、訪れてみませんか?
だって!!!
ほんまかいな?!
温厚で争い事を好まない平和な人々の住む国~ブルキナファソをご存じ?
その国の屈託のない子供達の日常の一端を紹介。 ブルキナファソは西アフリカのガーナやマリの隣国の内陸国。
2009年には日本大使館も開設されたばかり。 日本の海外青年協力隊を中心に、近年、日本人観光客やその他の外国の人々も多く訪れる 。
とっても素敵な西アフリカの国・・・是非、訪れてみませんか?
だって!!!
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