2010年2月3日水曜日

Bhutan

時が熟して国民にも受け入れる準備ができた

急がばまわれ
カーブは優しくって
標識かわいい
道路ができたのがつい最近・・・
今何時とか関係ない
首都にも信号がない

歴史がはじまってから独立国として存在

インドや中国が咳をするときはこっちをむかずに顔をそむけてくれると信じている
厳格な仏教国ブータンでは、権力が危険を秘めたものであることを教えている
そして皆同じ格好をしている
権力や特権は魂を腐らせる

民主主義もないがコロンビア大ブータン唯一の新聞ジャーナリストは問題はないという
アジアの民主主義は見せかけや選挙のためのもので

きれいな飲み水、健康、住む家がある、教育をうける
テレビ時間通りにはじまらないときもあるらしい
ブータンのニュースキャスターが伝統衣装きてるのにちょっとびびった

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