2010年5月28日金曜日

フランスでの宿紹介

●今回のフランスでの宿紹介

マルセイユ値段:12eurosくらい

行き方:地球の歩き方の案内では本当に分かりずらかった!バス停を降りて、確か右にすぐ曲がって、学校につきあたったところで右に曲がる、学校のそばに大きなお城(お城とわかりずらい、とにかく大きな門の場所)なのだ。外人バッパーをみかけなかったら分かりずらかった。バス停についてから30分から1時間迷った。

ハプニング:宿が決まっていなかったので、そしてパスポートもなかったのでとまらせてくれるか分からなかったが、すでに20時で、パスポートではなくクレジットカードを見せたら何やらメモしていたがクレジットカードの番号をメモしてはいなかったよう。そして泊まらせてくれた。

とにかくネットがなかったので困った。翌日YOUTH HOSTELの会員証を見せてくださいと言われたが、帰り際職員がいなかったので逃げるように出てきた。安宿にはネットがあると勘違いしていた。

メモ:
(郊外で静かだし人が少なくてほぼ二つベッドがあるところを部屋を貸切状態でした。
といってもつなぎの部屋にフランス人女性がいるので全くのダブルルームってかんじじゃなかったですが。でもトイレとシャワールームはきれいではない・・・といっても我慢できますが。とにかく窓からの景色がとてもきれい。遠くに白い城がライトアップされて見えてました。とてもきれい。海も近くに見えた気がします。)

パリ
smile guesthouse とかいう北駅から歩いて5分ほどのとこ、治安悪い
12ユーロくらいだった

メモ:

(ネットで予約していったんですが、行ったら予約確認ができてないとかいって20分くらい待たされました。そして次の日も、そしてネットが無料って書いてあるのに、1分10セントとかとられます。WIFI使えるって書いてあったじゃん!ってアメリカ人ぽい人がきれてました。w この宿は夜も周囲が危ないし全然おすすめじゃないですね、ちなみに駅から宿に向かう途中、夜うすぐらい道で黒人が逮捕されてました。公衆電話を使うために夜外に出たら、道端にたむろしてる混血っぽい人に声かけられたし、麻薬関係の人でしょうか?翌日北駅から空港に行く予定がなければ本当にいたくない場所でした!汗)



●居候先

パリ
彼氏の友だちのお兄ちゃんの家
げ、ゲイの人でした。
めっちゃきれい、
インテリアとかもすごいきれいだし。
男の人のセクシー写真がw これには彼氏と一緒に笑ってしまった。。。
でもなぜか入り口出口からすごい近い。
こんな場所に部屋つくっていいのか、場所的に大家さんの部屋っぽいぞw
寝る部屋とキッチン、そしてキッチンについてる窓からは中庭っぽいとこに入れる
バスはなし・・・シャワーのみ・・・



モンテペリエ彼氏の家
3週間くらいいた。トイレ、寝室、ベランダ、キッチン。キッチンが広いのがいい。
だけどネコのトイレに占領されてにおいがくさい・・・

ペルペニャン彼氏の旧友の家

1日だけ居候。
キッチンはのぞかなかったけど、リビングルームにベッドがあって、もうひとつ部屋があって
これは誰かとシェアする広さ。実際女の子と一緒にシェアしてたそう。(喧嘩して別居?したらしいが)
アジアっぽいインテリア(布)がかっこいい

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