今日は、世界ふれあい街歩きでナントを紹介していた。
ビスケット工場がタイムカプセル館になっていたり、
『女は家と仕事を守って、男は夢想家になる』という台詞が印象深い。
若い職人さんが多い場所では(昔は一階が馬やで2階が鍛冶屋だった)お芝居用の小道具をつくるお兄さんに絵を書いてるお兄さん。
お芝居用の小道具を作っているお兄さんは、恋人が一緒に船からおちて潜水艦で助けられたという話とか歩くtea cupが羽のついたtea cup
をおいかけるのとか作っていた。将来自分の作品に囲まれて博物館をつくりたいそうだ。
旧市街では白い教会とか商店街とかを歩く。
街で見かけたいろんな顔は、昔の船乗りが船につけていた顔で泣いてたり怒ってたりするそうだ。強い男が住んでいるという象徴らしい。
SF物語を書いているというお兄さん、子供たち3人に物語を聞かせていました。
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